上司のゴルフ付き合いから思ったこと。

近々に上司が楽しみにしてるゴルフコンペがあります。
業界の友達つながりのコンペです。(私はゴルフをしないので参加しません)
ダメンズの上司は、いつものように私にまる投げ。。。

私がそのメーリングリストの管理もしています(涙)。



ある人とのやりとりがきっかけで私はある大きな決断にいたりました(こちらは後日発表)。

結果的に私にとってはいいことだったと思うのですが、
ある人を非常に疲弊させてしまいましたm(_ _)m。

非常に申し訳なかったと思ってます。
で、これは私が決断を下したことで解決の方向に向っていると思います。
(なんだかいい加減ですね…。私が得たものは大きいのでいつかめぐりめぐってその人に
何かいいことして戻るように願っています)

そのやり取りが終わってしばらくすぎた今、
職業(広告をつくる、プロデューサーみたいな仕事…)をはじめ、
自分についてまわる社会的役割みたいものから、
私がやりたいことがどういう本質を持っているかを考えていました。

抽象的なものいいでいやなのですが、、、
1つは、「暗示」をすることです。
自分が向き合った相手の要望・願望なりのカタチを作リ出すために動くこと。
これはパッケージに包んだものを用意するのではありません。
あなたたちが進みたいといってるのはこっちだよー!という役割です。
(これは今やっている仕事まんまですね。事業主がいて広告を作るって…)

2つめは、「文化の伝承」。

よやっと、カタチになったので書いておきます。
[PR]

by BR_GIRL | 2006-09-12 17:14 | ひとりごと