ハナタレ

昨日、いや、一昨日より鼻水が出る~出る~。。。。
とりあえず、塩番茶で鼻うがいしたけれど、出る出る出る!
花粉症とも違う感じだ。





GWの外食の排出云々というより、体全体が冷える感じがする。
ここのところ、鼻水だけでなく、変な夢を見たり、突然ナーバスになったりする。
立夏の期間にあるものの、冴えない大気の状態が、
雨のように、私のからだから水分を排出させているのかな。
というわけで、本日は水を調整すべく、小豆茶を飲んだ。。。。
(葱味噌がやっぱり美味しいなぁ~)

水分の摂取は以前に比べ、がぜん減ってきたけれど、
私のからだにはどこか「水」の気がよどんでいるような気がする。
しゃべりたい衝動に続く、陰性の排出かな?

典子先生の排出の話を聞くたびに思う。
マクロビオティックに関係なく、
体というものは、今と過去のはざ間で、
絶えず化学反応を起こし続けて、
生きるための調整を続けているのではないかと思う。
そう思うと大きな排出が無いこと(やせない)やらが
あまり気にならなくなった。

他のマクロビアンさん、また、ヨギニさんたちはどう思ってるのでしょうか?
マクロビオティックの論理とは外れるかもしれません。
が、鼻をかみながらふと思いました。
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by BR_GIRL | 2006-05-10 19:24 | からだ