カラダのおぼえがき  続・左の不思議

新しいトゥ・シューズをおろした。
新しい靴を下ろすのは、
新しい何かが始まりそうで、いつもワクワクするものだ。





甲が薄く、かかとの小さい私の足は、
トゥシューズも、普通の靴も、日本人用の足型は、
全くといっていいほどあわない。(注:立つと甲はでます)。
そういえば、あるバレエ教師にバレエに不向きの足だとと
なげかれたこともあった。

今度は前のシューズと違うメーカーにした。

レッスン中、左足の人差し指がやけに痛かった。
新しいからかったからか?
試着したとき、前のより履きやすいので楽だったんだけどなぁ~

そして、だ、脱いだらびっくり!>左足の指が…

足の欠点の1つの、異常に長ーーーい
左足の人差し指と、さらに、親指の関節当りから血がでている。
今まではどちらかというとつま先が出血したりなどはあったけど…
うーん!?
右は全然平気なのに~
タダ単に靴があっていないとしても、またもや左。
偶然なんでしょうね。思わず笑いました^^

ちなみに本日は右くるぶしが冷えている。カイロをまきつけてあります~
家に帰ったらお灸をすえようかな…
[PR]

by BR_GIRL | 2005-12-19 17:02 | からだ